法人概要

事業内容
沿革
一般事業主行動計画の公表について

法人名
社会福祉法人 南町保育会
理事長 金子 恭也
所在地 〒965-0874 福島県会津若松市南花畑2-7(南町こども園内)
TEL 0242-36-7065
FAX 0242-27-1196
理事 6名
評議員 7名
監事 2名
顧問弁護士 松田綜合法律事務所 弁護士 岩月泰頼
顧問社労士
渡部弘志社会保険労務士事務所・行政書士事務所社会保険労務士 渡部弘志
顧問税理士 長谷川淳税理士事務所 税理士 長谷川淳
顧問会計士 小泉公認会計士事務所 公認会計士 小泉暁
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事業内容 
社会福祉法人 南町保育会は、「認定こども園の運営」、「認可保育所の運営」、「放課後児童健全育成事業」、「地域子育て支援事業」、「障害児通所支援事業」を行っています。
認可保育所の運営
南町こども園 (定員 100名)
どんぐり山こども園 (定員 100名)
多摩堤保育園 (定員 119名)
さくら中央保育園 (定員 80名)
赤堤ゆりの木保育園 (定員 63名)
下北沢保育園 (定員 99名)
放課後児童健全育成事業 謹教こどもクラブ
神指こどもクラブ
永和こどもクラブ
城南第二こどもクラブ
地域子育て支援拠点施設(子育て支援事業)
「赤ちゃん広場」南町こども園併設
「なのはな」どんぐり山こども園併設
障害児通所支援事業 多機能型事業所はるか(児童発達支援、放課後等デイサービス、保育所等訪問支援)
多機能型事業所第2はるか(児童発達支援、放課後等デイサービス、保育所等訪問支援)
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沿革

昭和2年 当時、福島県内に幼児保育所が4ヵ所のみであったので、県が交付補助金を増額して奨励。この年に設立の認可を受ける。
昭和3年 市内南花畑に南町婦人会が地域住民や篤志家の支援を受け定員30名の保育施設を設立し、保育事業を開始。
昭和23年 児童福祉法により定員90名の認可施設となる。(南町保育園)
昭和59年 社会福祉法人 南町保育会設立。
平成2年3月 国庫補助事業により南町保育園を全面改築。障害児保育開始。
平成10年
(財)中央競馬馬主社会福祉財団補助金・市補助金により保育室増築。地域子育て支援施設「赤ちゃん広場」開設。卒園児対象に学童保育実施。
平成13年 市立謹教小学校空き教室で「謹教こどもクラブ」を運営。
平成16年 市内門田町黒岩地区に定員90名のどんぐり山保育園創設。地域子育て支援施設「なのはな」開設。
平成19年 市立神指小学校空き教室で「神指こどもクラブ」を運営。
平成21年 大田区立鵜の木三丁目に定員121名の多摩堤保育園を民営化により受託。※令和5年4月1日より定員119名
平成24年 大田区中央五丁目に定員70名のさくら中央保育園開設。
平成25年 市立謹教小学校空き教室で「謹教第2こどもクラブ」を運営。
平成26年 日本財団補助金により空店舗改修。「多機能型事業所はるか」開設。
平成27年 松長コミセン内で「松長第1、第2こどもクラブ」を運営。
市立松長小学校空き教室で「松長第3こどもクラブ」を運営。
市立謹教小学校空き教室で「謹教第3こどもクラブ」を運営。
どんぐり山保育園隣地に施設整備し「城南第4こどもクラブ」を運営。
平成29年 世田谷区赤堤一丁目に定員63名の赤堤ゆりの木保育園開設。
市立永和小学校空き教室で「永和こどもクラブ」を運営。
「松長第3こどもクラブ」が「松長第2こどもクラブ」に名称変更。
「謹教第1、第2、第3こどもクラブ」が「謹教こどもクラブ」に名称変更。
「城南第4こどもクラブ」が「城南第2こどもクラブ」に名称変更。
平成30年 定員100名の幼保連携型認定こども園どんぐり山こども園に認可移行。市内中央三丁目に企業主導型保育事業リオン・ドール保育園の運営受託。
令和2年
「松長第1、第2こどもクラブ」の運営移管。
定員100名の幼保連携型認定こども園南町こども園に認可移行。
令和4年 南町こども園内に「多機能型事業所第2はるか」開設。
令和5年 東京都世田谷区代沢5丁目に「下北沢保育園」開設。
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昭和43年 講堂にて
昭和44年 宝くじのプール
昭和61年 子どもの日パレード
昭和62年 なつまつり
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一般事業主行動計画の公表について

社会福祉法人 南町保育会は、次世代育成支援対策法・女性活躍推進法に基づき、『一般事業主行動計画』を公表いたします。
次世代育成支援対策法とは
次の世代を担う子どもたちが健やかに生まれ育つ環境をつくるために、国、地方自治体、事業主、国民が担う責務を明らかにし、集中的かつ計画的に取り組んでいくための法律です。
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1,000円
女性活躍推進法とは
女性が職業生活において、その希望に応じて十分に能力を発揮し活躍できる環境を整備するため、国、地方自治体、一般事業主(民間事業主)の各主体の責務等を明らかにし、計画的に取り組んでいくための法律です。
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1,000円
一般事業主行動計画とは
法人が、子育てをしている職員の職業生活と家庭生活の両立を支援するための雇用環境の整備や、子育てをしていない職員も含めた多様な労働条件の整備などを行うために策定する計画です。
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1,000円

女性の活躍に関する情報公表について

女性活躍推進法に基づき、女性の活躍に関する情報を公表いたします。

情報公開

実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • 令和5年度 決算書等について

    社会福祉法第59条の規定により、以下の書類を独立行政法人福祉医療機構が運営する情報公開サイトWAMNETにおいて公開しております。

    こちらをご覧ください。

    ≪公開している情報≫
    ・現況報告書
    ・計算書類
    ・定款
    ・役員等名簿
    ・報酬等の支給の基準

  • 令和5年度 苦情・要望一覧について

    南町保育会は、利用者の皆様、近隣の皆様から寄せられた苦情・要望について、
    適切な対応と迅速な解決を心掛けています。
    その内容については、個人情報にかかわるもの等を除き、情報公開に努めます。
    ・令和5年度 苦情・要望一覧
  • 福島県内初!くるみんプラス認定

    令和5年11月22日、福島労働局にて「くるみんプラス」認定通知書交付式が開催されました。

    当法人は平成28年7月13日にくるみん認定を受けており、
    この度令和5年10月24日に福島県内で初めての「プラス認定」を受けました。

    ■くるみんとは
    次世代育成支援対策推進法に基づく一般事業主行動計画を策定し、
    その行動計画に定めた目標を達成するなどの一定の基準を満たして申請を行うことにより、
    「子育てサポート企業」として厚生労働大臣の認定(くるみん認定)を受けることができます。

    ■プラス認定とは
    令和4年4月1日から新たに設けられた認定制度です。
    くるみん認定を受けた企業が、不妊治療と仕事との両立の支援に関する基準を満たした場合には、
    くるみんプラス認定を受けることができます。

    ■認定基準達成状況
    当法人で導入した、不妊治療と仕事との両立の支援に関する基準は以下の通りです。
    【認定基準1】不妊治療のための休暇制度等の導入
    (1)不妊治療のための休暇制度
       有給で年間3日間取得することができる「不妊治療対応休暇」制度を導入した(令和5年3月1日導入)。
    (2)不妊治療のために利用可能な制度
       時間単位で取得できる年次有給休暇制度を設けている。

    【認定基準2】不妊治療と仕事との両立に関する方針、制度の周知
     不妊治療と仕事との両立を支援する方針及び上記(1)(2)の制度について、社内イントラネットで全労働者へ周知している。

    【認定基準3】不妊治療と仕事との両立に関する労働者の理解を促進するための取組
     不妊症や治療について、動画の視聴による研修を全労働者へ実施し、研修後に感想を募ることで不妊治療と仕事との両立に関し考える機会とし、労働者の理解を促した。また、令和5年度よりは、社内イントラネット上に不妊治療に関するクイズを設けることで、不妊治療全般と法人が設ける休暇制度の趣旨について理解を深め、制度利用の促進を図るための措置を行っている。

    【認定基準4】不妊治療と仕事との両立に関する相談に応じる担当者(両立支援担当者)の選任及
    び周知
     相談担当者を2名選任し、社内イントラネットで全労働者へ周知している。

    この度くるみんプラス認定をいただくことができたのは、職員一人ひとりの理解と協力によるものであり、法人として大変光栄なことと存じます。
    この度の認定を励みに、引き続き全職員が活躍することができるよう、ワーク・ライフ・バランスのための環境整備に取り組んで参ります。

  • 令和4年度 決算書等について

    社会福祉法第59条の規定により、以下の書類を独立行政法人福祉医療機構が運営する情報公開サイトWAMNETにおいて公開しております。

    こちらをご覧ください。

    ≪公開している情報≫
    ・現況報告書
    ・計算書類
    ・定款
    ・役員等名簿
    ・報酬等の支給の基準

  • 令和4年度 苦情・要望一覧について

    南町保育会は、利用者の皆様、近隣の皆様から寄せられた苦情・要望について、
    適切な対応と迅速な解決を心掛けています。
    その内容については、個人情報にかかわるもの等を除き、情報公開に努めます。
    ・令和4年度 苦情・要望一覧
  • 【東京地区】一般競争入札結果の公表について

    新築工事に係る一般競争入札の実施について、下記のとおり公表します。

    1.入札件名
       (仮称)代沢5丁目保育施設 新築工事

    2.入札日及び場所
       令和4年3月18日(金)
       東京都世田谷区北沢2-13-13 コモンズ会議室下北沢

    3.落札者
       斎藤工業株式会社

    4.落札金額
       745,000,000円(税抜き)

  • 【東京地区】新築工事に係る入札公告について

    社会福祉法人南町保育会では、「(仮称)代沢5丁目保育施設」の新築工事を予定しています。

    詳細につきましては、下記の資料をご参照ください。

    ・(仮称)代沢5丁目保育施設 新築工事 入札要綱

  • 行動計画の策定について

    南町保育会では、職員が仕事と子育てを両立させることができ、
    職員全員が働きやすい環境を作ることによって、
    すべての従業員がその能力を十分に発揮できるようにするため、行動計画を策定しました。

    行動計画の詳細は法人概要をご覧ください。

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